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テクニカルSEOとは?内部対策の主要項目と自社でできるチェックリスト

この記事の筆者
TANAKA YU
株式会社JIMOTO Marketing Share Bureauをはじめ他企業でもマーケティング活動に従事するパラレルワーカーです!今は、株式会社JIMOTO Marketing Share Bureau以外の会社でもBtoBマーケターとして活躍中!BtoBマーケティングキャリア4年目!
「記事を増やしているのに検索に出てこない」「ホームページを作り直したら問い合わせが減った」。こうした悩みの原因が、文章ではなくサイトの技術的な設定にあることは珍しくありません。その技術面を整える取り組みがテクニカルSEOです。
この記事では、テクニカルSEOの意味とコンテンツSEOとの違いを最初に整理します。続いて、クロール・インデックス・表示速度・構造化データといった主要項目を、専門家でない方にも分かる言葉で解説します。SEO全体の考え方は中小企業のためのSEO対策の基本で解説しているので、あわせてご覧ください。
内容は、200社以上の中小企業を支援してきた当社の経験と、Google検索セントラルなどGoogleの公式ドキュメントをもとにまとめています。最後に、自社で確認できるチェックリストも用意しました。
この記事でわかること
テクニカルSEO(SEO内部対策)の意味と役割
コンテンツSEOとの違いと、取り組む順番
クロール・インデックスに関わる設定の基本
表示速度・モバイル対応・HTTPSの考え方
構造化データで検索結果の見え方を整える方法
自社で使えるテクニカルSEOチェックリスト
テクニカルSEOとは?SEO内部対策の基本
テクニカルSEOとは、Googleがサイトを見つけ、内容を理解し、検索結果に表示できるよう技術面を整える施策です。
どれほど良い記事を書いても、Googleに読み込まれなければ検索結果には出ません。テクニカルSEOは、良いコンテンツが正しく評価されるための「土台づくり」と考えると分かりやすいでしょう。
Google検索の3段階とテクニカルSEOの役割
Googleの公式解説によると、Google検索は「クロール」「インデックス登録」「検索結果の表示」の3段階で動いています。そして、すべてのページがすべての段階を通過するわけではありません。
クロール:Googlebot(Googleの巡回プログラム)がリンクやサイトマップからURLを見つけ、ページを取得します。
インデックス登録:取得したページの文章や画像を解析し、Googleのデータベース(インデックス)に保存します。
検索結果の表示:検索した人の言葉や地域、端末などに応じて、関連性の高いページを表示します。
テクニカルSEOは、主に1と2の段階でつまずかないための対策です。3の段階では表示速度やモバイル対応など、使いやすさに関わる技術面も関係します。

「内部対策」と「テクニカルSEO」の関係
日本では、サイトの内側で行う施策をまとめて「SEO内部対策」と呼ぶことが多くあります。テクニカルSEOはその中でも、HTMLやサーバー設定など技術寄りの部分を指す言葉です。
titleタグや見出しの整え方を内部対策に含める説明もあり、範囲は人によって少し異なります。本記事では、検索エンジンが読み取るための技術的な設定をテクニカルSEOとして扱います。なお、Googleは要件を満たしても、クロールやインデックス、表示を保証しないと明記しています。テクニカルSEOは「上位表示の近道」ではなく「評価される前提条件」です。
テクニカルSEOとコンテンツSEOの違い
SEOは大きく、技術面を整えるテクニカルSEOと、検索する人の役に立つ情報を作るコンテンツSEOに分けられます。両者の違いを表にまとめます。
比較項目 | テクニカルSEO | コンテンツSEO |
|---|---|---|
目的 | Googleに正しく読み込ませる | 検索した人の疑問を解決する |
主な作業 | クロール・インデックス・速度などの設定 | キーワード選定・記事作成・更新 |
担当しやすい人 | Web制作会社・サイト管理者 | 社内の専門知識を持つ人・編集者 |
効果の出方 | 不具合を直すと改善が見えやすい | 記事が評価されるまで時間がかかる |
頻度 | 公開時・改修時と定期点検 | 継続的な制作と見直し |
どちらから着手すべきか
中小企業のサイトでは、まず重大な技術的問題がないかを確認し、その後はコンテンツに時間を使うのが現実的です。数十〜数百ページ規模のサイトなら、高度な技術対策が必要になる場面は多くありません。
一方で「重要なページがインデックスされていない」「リニューアル後にURLが変わったまま放置」といった問題は、記事をいくら増やしても成果を止めてしまいます。コンテンツ側の考え方はコンテンツマーケティングの進め方も参考にしてください。
テクニカルSEOの主要項目1:クロールされる状態をつくる
最初の関門は、Googlebotにページを見つけて取得してもらうことです。Googleは、ページ取得に失敗する理由として、サーバーの問題、ネットワークの問題、robots.txtのルールなどを挙げています。
robots.txtでクロールを制御する
robots.txtは、サイトの最上位(ルート)に置くテキストファイルで、クローラーにアクセスしてよいURLを伝えます。たとえば次の2行は、すべてのクローラーに/admin/以下を巡回しないよう伝える書き方です。
User-agent: *
Disallow: /admin/
注意したいのは、robots.txtは「検索結果に出さない」ための仕組みではない点です。Googleは、ブロックしたURLでも他サイトからリンクされていれば、説明文なしで表示されることがあるとしています。検索結果から外したいページにはnoindexを使います。
XMLサイトマップで重要なURLを伝える
XMLサイトマップは、サイト内のURL一覧をGoogleに伝えるファイルです。Googleは、サイトマップ内のページだけをクロールするわけではないものの、それらを優先してクロールすると説明しています。
1ファイルの上限は非圧縮で50MBまたは50,000URL
URLは「https://」から始まる完全な形で書く
検索結果に出したい正規のURLだけを載せる
Search Consoleの「サイトマップ」レポートから送信できる
サイトマップの送信はあくまで「ヒント」で、すべてのURLが必ずクロールされるわけではありません。多くのCMSは自動で生成するので、まずは自社サイトに存在するかを確認しましょう。
内部リンクとクロールできるリンク
Googleは主に、すでに知っているページからのリンクをたどって新しいURLを見つけます。どこからもリンクされていないページは、見つけてもらいにくくなります。
新しいサービスページを作ったら、トップページや関連ページからリンクを張ることが基本です。ボタンをJavaScriptだけで動かすのではなく、href属性を持つ通常のリンク(aタグ)にしておくと、クローラーがたどりやすくなります。
テクニカルSEOの主要項目2:正しくインデックスされる状態をつくる
クロールされても、インデックスに登録されなければ検索結果には出ません。Googleの技術要件では、最低限の条件として次の3つが示されています。
Googlebotがブロックされていない(一般公開されている)
ページが機能している(HTTPステータスコード200を返す)
インデックス可能なコンテンツがある(対応形式で、スパムポリシーに反しない)
ただし、これらを満たしても登録は保証されません。Googleは、低品質なコンテンツやnoindexの指定、インデックスしにくいサイト設計を、登録されない主な理由として挙げています。
noindexで検索結果に出すページを選ぶ
noindexは、ページを検索結果に出さないよう伝える指定です。HTMLのhead内に次のように書きます。
<meta name="robots" content="noindex">
お礼ページや社内向けのテストページなど、検索から来ても役に立たないページに使います。noindexを機能させるには、そのページをrobots.txtでブロックしないことが条件です。ブロックするとクローラーが指定を読めなくなります。
canonicalで重複URLを整理する
同じ内容のページが複数のURLで表示されると、Googleはそれらをまとめ、代表となる1つのURL(正規URL)を選びます。たとえば「https」と「http」、「wwwあり」と「wwwなし」、計測用パラメータ付きのURLなどです。
どのURLを正規にしたいかは、rel="canonical"という指定で伝えられます。Googleはリダイレクトとcanonicalを「強いシグナル」、サイトマップへの掲載を「弱いシグナル」と位置づけています。
<link rel="canonical" href="https://www.example.com/service/">
HTTPステータスコードとリダイレクト
ステータスコードとは、サーバーがページを返すときに付ける3桁の番号です。正常は200、ページがない場合は404、恒久的な移転は301を返すのが基本です。
Googleは、ページを恒久的に移す場合は301リダイレクト、一時的な移動なら302を使うよう案内しています。削除したページは、中身のない通常ページではなく404を返します。「見つかりません」と表示しながら200を返すと「ソフト404」と扱われます。
JavaScriptで表示する内容に注意する
Googleは、クロールの過程で最新版のChromeを使ってページをレンダリング(画面として組み立てること)し、JavaScriptも実行します。そのため、JavaScriptで表示する内容も基本的には読み取られます。
ただし、クリックしないと読み込まれない文章や、ログインしないと見られないページは、Googlebotには見えません。URL検査ツールの「公開URLをテスト」を使うと、Googleから見たページの姿をスクリーンショットやHTMLで確認できます。
サイトのリニューアルでURLが変わる場合、旧URLから新URLへの301リダイレクトは特に重要です。リニューアルの予算感はホームページ作成の費用相場でも解説しています。
テクニカルSEOの主要項目3:表示速度・モバイル対応・HTTPS
Googleは、良いユーザー体験の提供をサイトの最重要目標にすべきだとし、それがランキング要因の1つだと説明しています。ここでは技術面から使いやすさを支える3つの項目を見ていきます。
Core Web Vitals(ウェブに関する主な指標)
Core Web Vitalsは、実際の利用者の体験を測る3つの指標です。Googleが示している目標値は次のとおりです。
指標 | 測るもの | 目標値 |
|---|---|---|
LCP(Largest Contentful Paint) | 主要な内容が表示されるまでの速さ | 2.5秒以内 |
INP(Interaction to Next Paint) | 操作してから画面が反応するまでの速さ | 200ミリ秒未満 |
CLS(Cumulative Layout Shift) | 表示中のレイアウトのずれ | 0.1未満 |
状況はSearch Consoleの「ウェブに関する主な指標」レポートで確認できます。画像が重い、広告やバナーが後から差し込まれて画面がずれる、といった原因が中小企業のサイトではよく見られます。
ただし、指標が良ければ順位が上がると保証されるわけではありません。速度改善に大きな予算をかける前に、内容の充実やインデックスの問題を優先すべき場合も多くあります。
モバイルファーストインデックスへの対応
Googleは、サイトのモバイル版のコンテンツをインデックス登録とランキングに使っています。これをモバイルファーストインデックスと呼びます。
Googleが推奨するのは、同じURLで画面幅に応じて表示を変える「レスポンシブデザイン」です。スマホ版で文章や画像を省略していると、その部分は評価に使われにくくなります。スマホとパソコンで、主要な内容・構造化データ・robotsの指定をそろえておきましょう。
HTTPSでサイトを保護する
Googleは、利用者とサイトの安全性を高めるため、HTTPではなくHTTPSの利用を推奨しています。HTTPSは、通信を暗号化してURLが「https://」で始まる状態のことです。
現在は多くのレンタルサーバーで無料のSSL証明書が使えます。移行時はhttpのURLからhttpsへの301リダイレクトと、サイト内リンクの書き換えまでセットで行うのが基本です。
テクニカルSEOの主要項目4:構造化データと検索結果の見え方
構造化データとは、ページの内容を決まった形式でGoogleに伝えるための記述です。会社名・住所・電話番号、記事の公開日、パンくずリストなどを、機械が読み取りやすい形で示せます。
Googleは、JSON-LDという形式を推奨しています。構造化データがあると、検索結果で評価や画像などが付いた「リッチリザルト」の対象になる場合があります。Googleの公式解説では、構造化データを追加したページのクリック率が25%高かったという事例も紹介されています。
一方で、Googleは構造化データを正しく書いてもリッチリザルトの表示は保証しないとしています。また、ページに表示していない情報をマークアップすることは禁止されています。
中小企業サイトでまず検討したい種類
Organization(組織情報):会社名・ロゴ・所在地など。トップページか会社概要ページに置く
LocalBusiness(店舗・事業所情報):住所・電話・営業時間など。地域で営業する会社向け
Article(記事):ブログやお知らせ記事の著者・公開日など
BreadcrumbList(パンくずリスト):ページがサイトのどの階層にあるか
作成した構造化データは、Googleの「リッチリザルトテスト」で確認できます。公開後はSearch ConsoleのURL検査ツールやリッチリザルトのレポートで、エラーが出ていないかを見ます。
構造化データで情報を正確に伝えることは、生成AIを使った検索で自社情報を正しく扱ってもらう土台にもなります。AI検索への対応はLLMO対策の基本で解説しています。
テクニカルSEOチェックリスト:自社で確認できる項目
ここまでの内容を、専門知識がなくても確認できるチェックリストにまとめます。多くはGoogle Search Console(Googleが無料で提供するサイト管理ツール)で確認できます。
分野 | チェック項目 | 確認する場所 |
|---|---|---|
クロール | robots.txtで重要なページをブロックしていない | Search Consoleのrobots.txtレポート |
クロール | XMLサイトマップを送信し、エラーがない | Search Consoleのサイトマップレポート |
インデックス | 重要なページが「登録済み」になっている | ページのインデックス登録レポート |
インデックス | 公開したいページにnoindexが付いていない | URL検査ツール |
インデックス | Googleが選択した正規URLが意図どおり | URL検査ツール |
URL | http・wwwの有無が1つのURLに統一されている | ブラウザでアクセスして確認 |
URL | 削除・移転したページが404か301を返す | ページのインデックス登録レポート |
体験 | Core Web Vitalsで「不良」のURLがない | ウェブに関する主な指標レポート |
体験 | スマホでも主要な内容が同じように読める | スマホ実機での表示確認 |
体験 | サイト全体がHTTPSで表示される | ブラウザのアドレスバー |
見え方 | 構造化データにエラーがない | リッチリザルトテスト |
安全 | 手動による対策やセキュリティの問題がない | Search Consoleの該当レポート |

チェックの進め方
一度にすべてを直そうとすると、作業が止まりがちです。次の順番で進めると、影響の大きい問題から手を付けられます。
Search Consoleに自社サイトを登録し、所有者として確認する
「ページのインデックス登録」レポートで、未登録の理由を一覧で見る
問い合わせにつながる重要ページを10件ほど選び、URL検査ツールで状態を確認する
noindexの付け忘れやrobots.txtのブロックなど、設定ミスを優先して直す
直した問題は、レポート上の「修正を検証」で再確認を依頼する
月に1回、同じレポートを見て新しい問題が出ていないかを確かめる
Search Consoleのヘルプでも、サイトのすべてのURLがインデックスされるわけではないと説明されています。未登録のURLがあること自体は異常ではありません。大切なのは、問い合わせや売上につながる重要ページが登録されているかどうかです。
定期点検で見た数字は、流入数や問い合わせ数と並べて記録しておくと変化に気づきやすくなります。数字の追い方はマーケティングレポートとKPIの見方が参考になります。

リニューアル・URL変更時に追加で確認すること
サイトのリニューアルは、テクニカルSEOのトラブルが最も起きやすい場面です。公開前と公開直後に、次の点を必ず確認しましょう。
制作中に付けたnoindexやrobots.txtのブロックが解除されているか
旧URLから新URLへの301リダイレクトが1対1で設定されているか
XMLサイトマップが新しいURLに更新され、Search Consoleで送信し直したか
サイト内リンクやcanonicalが旧URLを指したままになっていないか
特に、テスト環境で付けたnoindexを外し忘れたまま公開するミスは、規模を問わず起こりがちです。公開日に重要ページをURL検査ツールで確かめるだけでも、多くのトラブルを防げます。
自社で対応するか、外部に依頼するか
チェックで見つかった問題のうち、CMSの設定画面で直せるものは自社で対応できます。noindexの解除、サイトマップの送信、画像の圧縮などが代表例です。
一方、サーバーのリダイレクト設定、テンプレートのHTML修正、大規模なURL変更は、制作会社や専門家に任せたほうが安全です。誤った設定は、サイト全体が検索結果から消えるといった大きな影響を生むことがあります。
外部に依頼する際の費用感はSEO外注の費用相場で整理しています。依頼前に、上のチェックリストで現状を把握しておくと、見積もりの比較もしやすくなります。
よくある質問
テクニカルSEOは専門知識がなくても取り組めますか?
Search Consoleでの状態確認や、CMSの設定変更でできる対策は専門知識がなくても取り組めます。まずは重要ページがインデックスされているかを確かめることから始めましょう。サーバー設定やHTMLの修正は、制作会社に相談するのが安全です。
テクニカルSEOをすれば検索順位は上がりますか?
テクニカルSEOは順位を上げる施策というより、評価を受けるための前提を整える施策です。Googleも、技術要件を満たしてもインデックスや表示は保証しないとしています。内容の充実とあわせて取り組むことで成果につながります。
どのくらいの頻度でチェックすればよいですか?
日常的な点検は月1回が目安です。加えて、サイトのリニューアル、CMSやテーマの変更、URLの変更をしたときは、公開直後に必ず確認してください。設定の変更直後は、思わぬ不具合が起きやすいタイミングです。
小規模なサイトでもクロールバジェットを気にする必要はありますか?
数十〜数百ページ規模の一般的な中小企業サイトでは、気にしすぎる必要はありません。それより、重要ページへの内部リンク、noindexやrobots.txtの設定ミス、重複URLの整理を優先しましょう。
WordPressならテクニカルSEOは不要ですか?
WordPressは多くの基本機能を備えていますが、設定やテーマ、プラグインによって状態は変わります。たとえば管理画面の設定ひとつで、サイト全体にnoindexが付くこともあります。導入後もSearch Consoleでの確認は欠かせません。
まとめ:テクニカルSEOは成果を出すための土台
テクニカルSEOは、Googleにサイトを見つけてもらい、正しく登録・表示してもらうための技術面の内部対策
まず重大な技術的問題がないかを確認し、その後はコンテンツの充実に時間を使うのが中小企業の現実的な進め方
主要項目はクロール(robots.txt・サイトマップ・内部リンク)とインデックス(noindex・canonical・ステータスコード)
表示速度・モバイル対応・HTTPS・構造化データは、使いやすさと検索結果での見え方を支える
Search Consoleを使い、重要ページの状態を月1回チェックする習慣をつくる
SEO対策のご相談はJIMOTOの外付けマーケチームへ
マーケティング代行「JIMOTOの外付けマーケチーム」は、SEOの内部対策・記事制作・効果測定を含め、戦略から実行まで専門チームがまとめて引き受ける総合型のマーケティング代行です。テクニカルな設定の確認から記事づくり、数字の振り返りまで、社内に専任者がいなくても進められます。
採用・教育は不要。相談から稼働開始まで1か月未満
戦略立案から実行まで一貫体制
稼働を15分単位で記録して毎週開示。使い切らなかった分は翌月に繰り越し
月額30万円から(税別)
→ 料金プランや支援内容を見る(マーケティング代行サービスページ)
記事監修
株式会社JIMOTO Marketing Share Bureau
代表取締役 鶴 智之(プロフィール)
キャリアを通してBtoBマーケティングのクライアントワークに従事。前職では株式会社Resorzの取締役を務め、海外ビジネス支援事業にも携わる。200社以上のマーケティング支援実績と、多数の自治体案件のPM経験を持つ。「マーケティングで地域を元気に」をモットーに、地域企業の成長を支援している。
参考文献
出典 | 参照した内容 |
|---|---|
クロール・インデックス登録・検索結果の表示の3段階、登録されない主な理由 | |
インデックス登録の最低要件(ブロックなし・200・インデックス可能なコンテンツ) | |
robots.txt・サイトマップ・リダイレクト・HTTPS・ページエクスペリエンスの推奨事項 | |
LCP・INP・CLSの目標値 | |
モバイル版でのインデックス登録、レスポンシブデザインの推奨 | |
構造化データの定義、JSON-LDの推奨、クリック率の事例 |
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