公開日:
2025/9/16
更新日:
2025/9/16
【2025年最新版】ホームページ作成の費用相場を価格帯別に徹底解説!失敗しない選び方のポイント|JIMOTO STUDY

この記事の筆者
鶴 智之
株式会社JIMOTO Marketing Share Bureau代表取締役。キャリアを通してBtoBマーケティングのクライアントワークに従事。また前職では、株式会社Resorzの取締役を務め、海外ビジネス支援事業にも一部関わる。200社以上のマーケティング支援実績と数多くの自治体案件のPM経験などの実績を保有。地域の中小企業の成長こそ真なる地域活性化。「マーケティングで地域を元気に」をモットーに地域の企業の成長を支援。
プロフィール:https://www.jimoto-marketing-sb.com/about/profile
- なぜホームページ作成の料金はこんなに違うのか?価格を決める3大要素
- 1. 制作方法の違い(オリジナル制作 vs テンプレート)
- 2. ホームページの規模と機能(ページ数と実装する機能)
- 3. 依頼先の違い(フリーランス vs 制作会社)
- 【価格帯別】ホームページ作成で実現できることの内訳と特徴
- 10万円レベルのホームページ作成
- 30万円レベルのホームページ作成
- 50万円レベルのホームページ作成
- 100万円レベルのホームページ作成
- 300万円レベルのホームページ作成
- 料金だけで選ぶのは危険!費用以外に確認すべき5つの重要ポイント
- 1. 事業目標への理解と戦略提案力
- 2. SEO対策・マーケティングの視点
- 3. デザインの質と独自性
- 4. 公開後のサポート・保守体制
- 5. 実績(特に自社と類似の業界・規模)
- 【重要】ホームページ作成後に「必ず」実施すべきこと
- 成果を計測するための初期設定(GA4, GTM, GSC)
- 公開後の運用・保守
- 集客施策の実施(作って終わりではない)
- 特定ジャンルで認知度を上げたいなら:SEO記事という選択肢
- まとめ:ホームページ作成は、事業の未来への「戦略的投資」
- ホームページ作成でお悩みなら、JIMOTOにご相談ください
「ホームページ作成を依頼したいが、料金の相場が全く分からない…」
「数十万円という会社もあれば、数百万円という会社もある。一体、何が違うのだろうか?」
「安かろう悪かろうは避けたいが、無駄に高額な費用も払いたくない」
株式会社JIMOTO Marketing Share Bureauの鶴です。企業の顔であり、デジタル時代の営業活動の基盤となるホームページ。その重要性を認識し、作成やリニューアルを検討される経営者様やご担当者様から、このような費用に関する切実なご相談を数多くいただきます。
ホームページ作成の費用は、まさにピンからキリまで。この価格の幅広さが、皆様を混乱させる最大の原因です。
しかし、ご安心ください。その価格差には、明確な理由が存在します。この記事では、なぜ料金に違いが生まれるのかという構造的な理由から、Webサイトの種類別・ページ数別の具体的な費用相場、そして料金だけで制作会社を選んではいけない本当の理由まで、専門家の視点から徹底的に解説します。
この記事を最後までお読みいただければ、ホームページ作成の費用に関する漠然とした不安が解消され、貴社の事業目標達成に貢献する、本当に価値のある「投資」判断ができるようになることをお約束します。
なぜホームページ作成の料金はこんなに違うのか?価格を決める3大要素
まず、なぜ制作会社によって料金が大きく異なるのか、その価格を決定づけている3つの大きな要素について理解しましょう。
1. 制作方法の違い(オリジナル制作 vs テンプレート)
ホームページの作り方には、大きく分けて二つの方法があります。一つは、ゼロからデザインや設計を行う「オリジナル(カスタム)制作」です。貴社のブランドイメージや事業戦略に合わせて、完全にオーダーメイドで構築するため、独自性が高く、細部までこだわったサイトが作れますが、その分、設計やデザイン、開発に多くの工数がかかり、費用は高くなります。
もう一つは、既存のデザインテンプレートを基に作成する「テンプレート制作」です。デザインの自由度は下がりますが、制作プロセスを大幅に効率化できるため、費用を安く抑えることができます。低予算でスピーディーに立ち上げたい場合に適しています。
2. ホームページの規模と機能(ページ数と実装する機能)
当然ながら、ホームページの規模、つまりページ数が多くなればなるほど、制作に必要な工数が増え、費用は高くなります。5ページのシンプルなサイトと、30ページの詳細な製品情報や実績紹介があるサイトでは、料金が大きく異なるのは自明です。
さらに、どのような「機能」を実装するかによっても費用は大きく変動します。例えば、ブログやお知らせを自社で更新できるCMS(コンテンツ管理システム)の導入、商品を購入できるEC(ネットショップ)機能、会員登録・ログイン機能、多言語対応、高度なアニメーションなど、特殊な機能を加えれば、それだけ開発費用が上乗せされます。
3. 依頼先の違い(フリーランス vs 制作会社)
誰に依頼するかによっても、費用は大きく変わります。一般的に、フリーランスの制作者に依頼する場合が最も費用を抑えられる傾向にあります。ただし、個人のスキルに依存するため、品質や対応範囲、プロジェクト管理能力にはばらつきがあります。
次に、私たちのような中小規模のWeb制作会社です。フリーランスよりは高くなりますが、ディレクター、デザイナー、エンジニアなどがチームで対応するため、安定した品質と幅広い対応が期待できます。
そして、大手のWeb制作会社や広告代理店は、大規模なプロジェクトや、ブランディングを含めた総合的な戦略提案を得意としており、品質や信頼性は高いですが、その分、費用も最も高額になる傾向があります。
【価格帯別】ホームページ作成で実現できることの内訳と特徴
それでは、本題である価格帯別の費用相場について、それぞれの予算で「何ができて、何ができないのか」を具体的に見ていきましょう。
10万円レベルのホームページ作成

この価格帯で実現できること
「まずは名刺代わりのホームページを持ちたい」というニーズに応える、最も基本的なプランです。フリーランスや、格安制作パッケージを提供している会社への依頼が中心となります。
どんな企業におすすめか?
創業したばかりの個人事業主やスタートアップ
とにかく早く、低コストでWeb上に会社の存在を示したい企業
複雑な機能は不要で、会社概要や連絡先が分かれば良いという企業
表:10万円レベルの制作内容の内訳と特徴
項目 | 内容 |
|---|---|
デザイン | 既存のテンプレートを基に、色や写真、テキストを差し替えるのが基本。デザインの自由度は低い。 |
ページ数 | 1ページ(トップ、会社概要、サービス紹介、お問い合わせ など)。 |
機能 | ブログ(CMS)機能なし、お問い合わせフォーム設置程度。スマートフォン表示への対応(レスポンシブデザイン)は必須確認。 |
サポート | 原稿や写真は基本的に自社で用意する必要がある。公開後のサポートは限定的、または別途費用となる場合が多い。 |
マーケティング | SEOの基本的な内部設定(タイトル設定など)は行われるが、戦略的なSEO対策や集客コンサルティングは含まれない。 |
注意点と限界
この価格帯では、どうしてもテンプレート感のあるデザインになりがちで、競合との差別化は困難です。また、公開後の集客は自社で努力する必要があり、「作って終わり」になってしまうリスクが最も高い価格帯でもあります。
30万円レベルのホームページ作成

この価格帯で実現できること
「小規模ながらも、オリジナリティのあるしっかりとしたホームページを持ちたい」というニーズに応える、中小企業にとって最も一般的な価格帯です。中小規模の制作会社や、経験豊富なフリーランスが主な依頼先となります。
どんな企業におすすめか?
Webサイトを通じて、企業の信頼性を高め、新規の問い合わせを獲得したい中小企業
自社のサービスや製品の魅力を、ある程度しっかりと伝えたい企業
今後、ブログなどで情報発信をしていきたいと考えている企業
表:30万円レベルの制作内容の内訳と特徴
項目 | 内容 |
|---|---|
デザイン | オリジナルデザインでの制作が可能になる。ただし、トップページのみオリジナルで、下層ページは共通のレイアウトになる場合が多い。 |
ページ数 | 5ページ程度(トップ、会社概要、事業内容、製品・サービス詳細、導入事例、お知らせ、お問い合わせ など)。 |
機能 | WordPressなどのCMS(ブログ機能)の導入が可能になる。基本的な機能は網羅できる。 |
サポート | 制作会社が簡単なヒアリングを行い、サイト構成の提案や、一部の原稿作成サポート(リライトなど)を受けられる場合がある。 |
マーケティング | SEOを意識したサイト構造の設計や、キーワードの提案など、基本的なSEO内部対策が含まれることが多い。 |
注意点と限界
この価格帯で、戦略的なコンサルティングや、本格的なコンテンツ企画までを期待するのは難しい場合があります。デザインや機能面では一定の品質が担保されますが、公開後の「集客」については、別途コンサルティング契約や運用支援が必要になるケースがほとんどです。
50万円レベルのホームページ作成

この価格帯で実現できること
「Webサイトを、本格的な集客ツール・営業ツールとして機能させたい」という明確な目的を持つ企業向けの価格帯です。企画や戦略設計にも時間をかけ、成果の出るサイト構築を目指します。
どんな企業におすすめか?
Webマーケティングに本格的に取り組み、安定したリード獲得を目指す中小企業
自社のブランディングを強化し、競合との明確な差別化を図りたい企業
複数のサービスや製品を持ち、それぞれを魅力的に見せたい企業
表:50万円レベルの制作内容の内訳と特徴
項目 | 内容 |
|---|---|
デザイン | 全ページにわたる高品質なオリジナルデザイン。UI/UX(使いやすさ)も考慮した、戦略的なデザイン設計が行われる。 |
ページ数 | 10ページ程度。コンテンツの量も充実し、情報量の多いサイト構築が可能。 |
機能 | CMS導入はもちろん、簡単な会員機能や、外部サービスとの連携など、ある程度のカスタマイズにも対応可能になる。 |
サポート | 丁寧なヒアリングと競合調査に基づいた、詳細な企画・構成案の提案が含まれる。プロのライターによる原稿作成や、カメラマンによる写真撮影がオプションとして選択できる場合も。 |
マーケティング | 本格的なSEO戦略の策定が含まれる。キーワード戦略、コンテンツ企画、サイト構造設計まで、集客を強く意識したサイト構築が行われる。 |
注意点と限界
この価格帯から、制作会社の「戦略提案力」に差が出始めます。単にデザインが綺麗なサイトを作るだけでなく、貴社のビジネスを深く理解し、成果に繋がる提案をしてくれるパートナーかどうかを、慎重に見極める必要があります。
100万円レベルのホームページ作成

この価格帯で実現できること
「Webサイトを事業の中核に据え、ブランディングからリード獲得、人材採用まで、多様な経営課題を解決するプラットフォームを構築したい」という、より高度なニーズに応える価格帯です。
どんな企業におすすめか?
Web上で業界内のリーディングカンパニーとしての地位を確立したい、成長意欲の高い中堅・中小企業
EC機能や採用サイトなど、複数の目的を持つ大規模なサイトを構築したい企業
Webマーケティング専任の担当者がおり、制作会社と密に連携してプロジェクトを進められる企業
表:100万円レベルの制作内容の内訳と特徴
項目 | 内容 |
|---|---|
デザイン | ブランド戦略に基づいた、最高品質のオリジナルデザイン。アニメーションや動画なども効果的に活用し、圧倒的なユーザー体験を創出する。 |
ページ数 | 30ページ以上の大規模サイトに対応。コンテンツ量も非常に多くなる。 |
機能 | ECサイト(ネットショップ)機能、採用応募システム、会員限定コンテンツ、多言語対応など、複雑なシステム開発やカスタマイズが可能になる。 |
サポート | 詳細な市場調査、競合分析、ユーザー調査など、戦略策定のフェーズに多くの時間をかける。プロジェクトマネジメント体制も強固になり、円滑な進行が期待できる。 |
マーケティング | SEO戦略に加え、コンテンツマーケティング戦略、SNS連携戦略など、Webマーケティング全体の設計が含まれる。公開後の運用コンサルティングがセットになっている場合も多い。 |
注意点と限界
大規模なプロジェクトとなるため、制作会社側のプロジェクト管理能力と、自社側の協力体制(情報提供や意思決定のスピード)の両方が成功の鍵を握ります。
300万円レベルのホームページ作成
この価格帯で実現できること
Webサイトだけでなく、企業のデジタル戦略全体を再構築するレベルの、大規模なプロジェクトです。大手の制作会社や広告代理店が主な依頼先となります。
どんな企業におすすめか?
全国・海外展開を行う大企業や、特定の業界で圧倒的なNo.1を目指す中堅企業
既存の基幹システムとの連携や、大規模なECプラットフォームの構築など、高度なシステム開発を伴うプロジェクト
Webサイトリニューアルを機に、企業全体のブランディングを刷新したい企業
表:300万円レベルの制作内容の内訳と特徴
項目 | 内容 |
|---|---|
デザイン | 企業のアイデンティティを再定義するレベルの、包括的なブランディングとデザイン戦略。 |
ページ数 | 50ページ以上の超大規模サイト。数百ページに及ぶことも。 |
機能 | フルスクラッチでのシステム開発。基幹システム、CRM、MAツールなどとの高度なAPI連携、複雑なデータベース構築など、ほぼ全ての要望に対応可能。 |
サポート | 数ヶ月にわたる綿密な戦略コンサルティングがプロジェクトに含まれる。ユーザーインタビューや市場調査も大規模に行われる。 |
マーケティング | デジタルマーケティング戦略全体の設計と、年間を通じた実行支援・コンサルティングがパッケージ化されていることが多い。 |
料金だけで選ぶのは危険!費用以外に確認すべき5つの重要ポイント
ここまで費用の話をしてきましたが、ホームページ作成で最もやってはいけないのが「料金の安さだけで依頼先を決めること」です。費用以外に、以下の5つのポイントを必ず確認し、総合的に判断することが、失敗しないための鍵となります。
1. 事業目標への理解と戦略提案力
優れた制作会社は、単に「言われた通りのサイトを作る」だけではありません。貴社のビジネスモデル、事業目標、ターゲット顧客を深く理解し、「その目標を達成するためには、どのようなホームページが必要か」という戦略レベルから提案してくれます。
2. SEO対策・マーケティングの視点
ホームページは、作って終わりではありません。公開後、いかにして見込み客に見つけてもらうかが重要です。制作段階からSEO(検索エンジン最適化)を意識した内部構造になっているか、公開後の集客施策まで見据えた提案をしてくれるか、というマーケティング視点は不可欠です。
3. デザインの質と独自性
デザインは、単なる見た目の美しさだけでなく、企業のブランドイメージを伝え、ユーザーにとっての使いやすさ(UI/UX)を左右する重要な要素です。過去の制作実績を確認し、デザインの質や、企業の個性を引き出す独自性のあるデザインができるかを見極めましょう。
4. 公開後のサポート・保守体制
ホームページは、公開後もサーバーやドメインの管理、セキュリティ対策、システムのアップデートといった保守作業が必要です。また、操作方法のレクチャーや、万が一のトラブル時の対応など、公開後のサポート体制が充実しているかどうかも、安心して任せられるかの重要なポイントです。
5. 実績(特に自社と類似の業界・規模)
これまでにどのようなホームページを制作してきたか、実績を確認しましょう。特に、自社と同じ業界や、同じくらいの企業規模の制作実績が豊富であれば、業界特有の課題やユーザー特性への理解も深く、スムーズなコミュニケーションと質の高い成果が期待できます。
【重要】ホームページ作成後に「必ず」実施すべきこと
ホームページは、完成・公開がゴールではなく、スタートです。成果を出すためには、公開後に以下の取り組みを必ず行いましょう。
成果を計測するための初期設定(GA4, GTM, GSC)
公開したホームページがどれくらい見られているのか、ユーザーがどのような行動をしているのかを計測・分析するために、ツールの初期設定は必須です。
Google Analytics 4 (GA4): アクセス数やユーザー行動を分析する基本ツール。
Google Tag Manager (GTM): 計測タグを一元管理し、サイト改修の手間を減らすツール。
Google Search Console (GSC): 検索エンジンからの流入キーワードや、サイトがGoogleからどう見られているかを確認するツール。
これらの設定を怠ると、サイト運用の羅針盤がないまま航海するようなものです。
公開後の運用・保守
Webサイトを安全かつ快適に保つためには、サーバーやドメインの契約更新、CMSやプラグインのセキュリティアップデート、定期的なバックアップといった地道な保守作業が必要です。これを怠ると、サイトが表示されなくなったり、サイバー攻撃の標的になったりするリスクがあります。
集客施策の実施(作って終わりではない)
素晴らしいホームページが完成しても、それだけでは誰も訪れてはくれません。砂漠の真ん中に立派なお店を建てたのと同じです。作成したホームページに顧客を呼び込むための「集客施策」を計画的に実行していく必要があります。具体的には、SEO対策、Web広告、SNSでの情報発信などが挙げられます。
特定ジャンルで認知度を上げたいなら:SEO記事という選択肢
集客施策の中でも、特に専門性の高い製品やニッチなサービスで認知度を上げたい場合、ターゲットを絞った質の高い「SEO記事」を継続的に発信していくことが極めて有効です。
例えば、特定の技術や業界の課題に関する詳細な解説記事を作成することで、その情報を求めている確度の高い見込み客を、検索エンジン経由で効率的に集めることができます。
私たち株式会社JIMOTO Marketing Share Bureauでは、AIなどの最新技術も活用しながら、このような専門性の高いSEO記事の企画・制作を支援する「JIMOTO AI NOTE」という取り組みも行っています。ホームページという「器」だけでなく、そこに集客するための「中身(コンテンツ)」まで一貫してサポートすることで、貴社の認知度向上とリード獲得に貢献します。
まとめ:ホームページ作成は、事業の未来への「戦略的投資」
ホームページ作成の費用は、単なる「コスト」として捉えるべきではありません。それは、新たな顧客との出会いを創出し、ブランドの価値を伝え、事業を成長させるための、未来に向けた「戦略的投資」です。
費用相場を正しく理解した上で、価格の安さだけで判断するのではなく、貴社の事業目標を真に理解し、成果を出すための戦略を共に考え、実行してくれる信頼できるパートナーを選ぶこと。それこそが、その投資価値を最大化するための、最も重要な鍵となります。
ホームページ作成でお悩みなら、JIMOTOにご相談ください
私たち株式会社JIMOTO Marketing Share Bureauは、特に中小企業の皆様が抱えるWeb戦略の課題に対し、透明性の高い料金体系のもと、事業成果に繋がるホームページ作成をご支援しています。
「自社の事業に最適なホームページの構成や費用感が知りたい」
「ただ作るだけでなく、公開後の集客戦略まで相談できるパートナーを探している」
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このようなお悩みをお持ちでしたら、ぜひ一度、私たちにご相談ください。貴社のビジネスの成功を第一に考え、戦略立案から制作、そして公開後の運用・集客支援まで、伴走型でサポートさせていただきます。
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