2025/1/7
新年のご挨拶:明けましておめでとうございます。
新年明けましておめでとうございます
本年も何卒よろしくお願い申し上げます
皆様方におかれまして
幸多き一年となりますよう心よりお祈り申し上げます
本年も変わらぬご厚情を賜りますようお願い申し上げます
弊社 代表取締役 鶴からのご挨拶
皆様、新年明けましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
本年も何卒、よろしくお願い申し上げます。
本年は、日本の底力が試される年と思います。
続く円安トレンドに対応すべく、大手企業は、この円安市場に対応する戦略と体制を構築してきた去年までの一年。
今年からいよいよ、それが動きだす一年です。
当社でも、円安や景気を言い訳にするのではなく、「今ある市場の中で勝ち残るためにはどうすべきか」を考え、デリバリーリソースの変革を実施いたしました。
当社も含め、地域の企業様に今求められているのは、グローバル化とデジタル化です。
人手不足と嘆いても人は現れず。
顧客の減少を嘆いても顧客は現れず。
今まで引いていた線を無くし(ボーダレス)、
人が担っていたことをデジタル化していくことで、
生産性向上をしていく。
私たち、日本企業が、真っ先に取り組むことです。
戦後間もなく復興し高度経済成長を牽引してきた先代の努力を今この世代で停滞させてしまってはなりません。私たちには過去から未来へとつなげる責任があります。
円安が定着して約1年、この状態に対応するか、そのままいくか。
今年一年で、変革ができた企業とできなかった企業で、大きな差が出る一年と、私は考えております。
かく言う私たちも変革をせねばなりません。そして、クライアント様にも変革を促せるような存在になれればと、意気込んでおります。
本年も、皆様からの温かくも厳しいご鞭撻を頂戴しながら、成長をしていきたいと考えております。
本年も、皆様にとって良い一年になりますように。
株式会社JIMOTO Marketing Share Bureau 代表取締役 鶴 智之
